第3章〜胎動〜獣たちの謝肉祭〜(3日目) [碧の軌跡]
翌日、《サーベルバイパー》の、メンバーにヴァルドについて聞き込みを行うが、これといった情報は得られなかった。
どうやら最近はチームの方にもほとんど顔を出していなかったらしく、目撃情報も皆無だった。
なお列車の事故現場については今朝までに完全に復旧できたらしい。
朝、ミシェルさんから通信が入る。
何でも昨夜から、遊撃士のリンさんとエオリアさんの2人と連絡が付かないらしい。
見かけたら連絡をしてほしいとのことだが、心配なので機を見てギルドに顔を出すことに。
行政区の《クロスベル市民会館》2階左手の多目的ホールで独立派議員と帝国派議員や共和国派のキャンベル議員が議論している。
前途多難な独立か、それとも正義なき従属か・・・

タングラム門にいるダグラス副司令に2回話しかけると「陽溜まりのアニエス9巻」をもらえる。
【遊撃士の捜索】
ギルドに行き、ミシェルさんから話を聞く。
リンさんとエオリアさんとは未だ連絡が付かず、自治州外に出た形跡もないという。
ティオ曰く、エニグマIIのある機能を利用すれば2人の居場所を特定できるかもしれないとのこと。
詳しいことはロバーツ主任が知っているらしい。
協力を求める為にIBCに行く。
ロバーツ主任とヨナと話をする。
原理や理屈は難しくてよく分からなかったが、ヨナの機転でオルキスタワーの屋上に行けば何とかなりそうとのこと。
オルキスタワーに向かう。
オルキスタワーの受付で認証カードを受け取り、屋上で待つヨナと主任の元へ行く。
何とか2人のエニグマIIの位置が特定できたようだ。

場所はエルム湖南岸に広がる湿地帯。

フランに連絡を入れ、早速、導力ボートを手配してもらった。
準備を整えてから、港湾区の波止場へ向かう。
導力ボートに乗り湿地帯に到着する。


そこは、辺り一面にプレロマ草が咲き乱れていた。
また、その場で《銀》と遭遇し、先で待つ危険を踏まえて共闘を提案し、探索を共にすることに。

奥に進むとツタによって拘束されたエオリアさんを発見する。

《結社》の連中と交戦している内にリンさんとはぐれ、《道化師》によって拘束されたのだという。
リンさんも先にいるはずなので、急いで進む。
同じようにツタによって拘束されたリンさんを発見する。

どうやらリンさんは、《鋼》の異名を冠する《使徒》と交戦したようだ。
あのアリオスさんでも敵わないかもしれないとのことだが・・・
2人のことは待機メンバーに任せ、とにかく連中の様子を伺いに行く。
湿地帯の奥で《結社》の連中と遭遇する。


捉えどころのない会話を通して、つくづく底の知れない相手であることを痛感させられる。
すると、そこに湿地帯のヌシ、幻獣《スフィンキマイラ》が現れ戦闘になる。

幻獣を退治した後、《結社》の連中の話を聞こうとしたが、仮面をしているアリアンロードという女性・・・
その戦闘力は常識では計り知れないほど凄まじいものだった。
そして、彼女の前には《銀》ですら歯が立たず、その素顔をさらすことに。
・・・《銀》の正体はリーシャだった。




そして遊撃士のアリオスさん達が駆けつけて来たが、《結社》の連中に逃げられてしまう。

そこに、ダドリーさんから通信が入る。
クロスベル市内から《赤い星座》の連中がいなくなったそうだ。
湿地帯の現場検証はアリオスさん達がやってくれるそうなので、すぐに、市内に戻ってダドリーさんと合流することに。

裏通りのルバーチェ商会跡地に行き、ダドリーさんと状況を話している最中に通信が入る。
市内から消えた《赤い星座》はマインツ山道方面に出現し、圧倒的な戦闘力をもって一帯を占拠してしまったそうだ。








夜も遅いので、明日に備えて休むことに。
ロイドたちが寝静まった深夜に、ランディが一人でケリをつける為に出て行ってしまう。

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どうやら最近はチームの方にもほとんど顔を出していなかったらしく、目撃情報も皆無だった。
なお列車の事故現場については今朝までに完全に復旧できたらしい。
朝、ミシェルさんから通信が入る。
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見かけたら連絡をしてほしいとのことだが、心配なので機を見てギルドに顔を出すことに。
行政区の《クロスベル市民会館》2階左手の多目的ホールで独立派議員と帝国派議員や共和国派のキャンベル議員が議論している。
前途多難な独立か、それとも正義なき従属か・・・

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リンさんとエオリアさんとは未だ連絡が付かず、自治州外に出た形跡もないという。
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詳しいことはロバーツ主任が知っているらしい。
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ロバーツ主任とヨナと話をする。
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場所はエルム湖南岸に広がる湿地帯。

フランに連絡を入れ、早速、導力ボートを手配してもらった。
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導力ボートに乗り湿地帯に到着する。


そこは、辺り一面にプレロマ草が咲き乱れていた。
また、その場で《銀》と遭遇し、先で待つ危険を踏まえて共闘を提案し、探索を共にすることに。

奥に進むとツタによって拘束されたエオリアさんを発見する。

《結社》の連中と交戦している内にリンさんとはぐれ、《道化師》によって拘束されたのだという。
リンさんも先にいるはずなので、急いで進む。
同じようにツタによって拘束されたリンさんを発見する。

どうやらリンさんは、《鋼》の異名を冠する《使徒》と交戦したようだ。
あのアリオスさんでも敵わないかもしれないとのことだが・・・
2人のことは待機メンバーに任せ、とにかく連中の様子を伺いに行く。
湿地帯の奥で《結社》の連中と遭遇する。


捉えどころのない会話を通して、つくづく底の知れない相手であることを痛感させられる。
すると、そこに湿地帯のヌシ、幻獣《スフィンキマイラ》が現れ戦闘になる。

幻獣を退治した後、《結社》の連中の話を聞こうとしたが、仮面をしているアリアンロードという女性・・・
その戦闘力は常識では計り知れないほど凄まじいものだった。
そして、彼女の前には《銀》ですら歯が立たず、その素顔をさらすことに。
・・・《銀》の正体はリーシャだった。




そして遊撃士のアリオスさん達が駆けつけて来たが、《結社》の連中に逃げられてしまう。

そこに、ダドリーさんから通信が入る。
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湿地帯の現場検証はアリオスさん達がやってくれるそうなので、すぐに、市内に戻ってダドリーさんと合流することに。

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2012-02-16 00:54
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